GS連続シンポジウム第1弾書籍化しました!
GS群団連帯編
「まちづくりへのブレイクスルー
水辺を市民の手に」
2010年9月10日発売です。
→コチラ
’10.09.07
GS群団連帯編
「まちづくりへのブレイクスルー
水辺を市民の手に」
2010年9月10日発売です。
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’10.08.27
GS連続シンポジウム第5回レポートアップしました。→コチラ
’10.07.14
’10.07.02
平成22年7月より事務局を下記に移転しました。
〒113-0033
東京都文京区本郷6-16-3幸伸ビル2F
(電話番号、FAX番号、メールアドレスは変わりません)
’10.06.23
■GS連続シンポジウム2010
第4回『都市文化を引き継ぐこと、積み重ねるまちなみ-京都 宇治』開催します。詳しくはコチラ
日時:2010年7月23日(金)16:00-19:00
会場:東京大学本郷キャンパス 工学部1号館土木演習室
’10.04.08
GS連続シンポジウム第4回のレポートアップしました。レポートはコチラからご覧ください。
’10.02.11
■GS連続シンポジウム2010
第4回『都市文化を引き継ぐこと、積み重ねるまちなみ-京都 宇治』開催します。詳しくはコチラ
日時:2010年3月6日(土)15:00-18:00
会場:東京大学本郷キャンパス 工学部1号館土木演習室
’09.12.10
GS連続シンポジウム第3回のレポートアップしました。レポートはコチラからご覧ください。
’09.12.07
□名称: timberize tokyo 都市の木造建築展
□会期/日時: 2009年12月5日~12月25日 10:00-17:00
□場所: 東京大学生産技術研究所 くうかん実験棟
□概要: 街の中に建つ木造建築と聞いて、皆さんはいったい何を連想するでしょう? 実は、あまりイメージが湧かないのではないでしょうか。しかし、木を新しい材料として、今までとは違った視点でとらえてみると、そこには大きな可能性が拡がっています。
timberize tokyo は表参道を舞台に作品を通して、都市の木造建築についての新しい提案をいたします。
□問合せ: 東京大学生産技術研究所 腰原研究室
mokuzo@iis.u-tokyo.ac.jp
http://wood.iis.u-tokyo.ac.jp/timberize/
’09.12.03
私たちの眼前に広がる風景にしても、描くことを通して現代に伝えられている風景に
しても、そこには時代のさまざまな営みや見者の側の意識を通したその現れが結実し
たものであるということができます。そこで「風景」というひとつのものの見方を媒
介にして、多様な専門領域において風景に関連したお仕事をされておられる先生方を
お招きし、風景の背後の思想を多様に語っていただくことによって、学際的で豊穣な
風景論を構築したいと思います。
□第Iセッション: 主として歴史の手がかりから風景を論じる(世話役:伊藤毅)
日時:12月21日(月)14時~17時30分
場所:東京大学工学部2号館 情報学環92Bプレゼンテーションルーム
1 五味文彦(放送大学、中世史) 中世史の風景
2 大久保純一(歴史民族博物館教授、美術史) 浮世絵から読み解く風景
3 伊藤毅(東大建築、都市史) 都市形成史から見た風景
4 伊藤廣之(大阪歴史博物館、民俗学) 暮らしの民俗学から見た風景
5 山口晃(画家) 画家の目で見た風景
□第IIセッション:主として現代の風景づくりのよりどころは何かという視点から風景
を論じる(世話役:中井祐)
日時:12月7日(月)14時~17時30分
場所:東京大学工学部1号館15号教室
6 井上典子(文化庁、文化財調査官) 文化的景観から見た風景
7 島谷幸宏(九州大学、土木) 川づくりの現場から見た風景
8 深町加津枝(京都大学、景観生態学) 景観生態学から見た風景
9 桑子敏雄(東京工業大学、哲学) 空間の履歴と風景
10 中井祐(東大土木、景観計画) 都市インフラの風景
□第IIIセッション:主として場所の特性から風景を論じる(世話役:西村幸夫)
日時:12月20日(日)14時~17時30分
場所:東京大学工学部2号館 情報学環92Bプレゼンテーションルーム
11 橋爪紳也(大阪府立大、建築史・都市文化論) 都心の風景(調整中)
12 中島直人(東大都市工、都市計画) 郊外の風景
13 温井亨(東北藝工大建築、建築・都市計画) 小都市・農村・山里の風景
14 宇根豊(農と自然の研究所) 農と風景
15 西村幸夫(東大都市工、都市計画) 都市計画から見た風景